朝(あした)からのお知らせ

自主練習による介護予防④

■ 健康づくりのために 
  有酸素運動や筋力トレーニングを組み合わせながら、屋内でも運動量を確保できるよう取り組んでいます。 
 
■ 専門職が運動内容を考えています 
  理学療法士・作業療法士が身体の状態や体力に合わせて運動内容を調整しています。無理なく継続できる運動習慣づくりを大切にしています。 
 
■ 介護予防・健康維持のために 
 定期的な運動は、体力や持久力の維持だけでなく、活動量の低下予防や健康づくりにもつながります。

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