朝(あした)からのお知らせ

足元から、暮らしを支える

■歩くためには、足の筋力だけでなく、足の指や足裏を上手に使うことも大切です。 
 
この日は、紙を足でたぐり寄せる運動に挑戦しました。 
 
一見シンプルな運動ですが、 
・足の指でつかむ力 
・足裏の感覚 
・足首の動き 
・集中力 
を同時に使うリハビリです。 
 
■こうした積み重ねが、歩行や立ち上がり、転倒予防など、日常生活の動作につながっていきます。 
 
まんかいリハビリ朝では、理学療法士・作業療法士がリハビリマネジメントに基づき、一人ひとりの生活目標に合わせたプログラムを提案しています。 
 

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