
朝(あした)からのお知らせ

■今回の集団リハビリでは、向かい合った利用者さん同士で道具を持ち、ボールを落とさないように協力しながら身体を動かしました。
相手の動きを見ながら、タイミングを合わせる。
手や腕を使い、姿勢を保つ。
そして、みんなで一つの動きに取り組む。
一人で黙々と行う運動とは、また違った良さがあります。
■「できた」「惜しい!」と自然に声が出たり、笑顔が生まれたりするのも集団で取り組むからこそ。
まんかいリハビリ朝では、一人ひとりの状態や生活目標に合わせたリハビリとともに、人との交流や楽しさも大切にしながら、身体を動かす機会をつくっています。